ウルトラなヴァイオレットイラスト。とほぼ一緒の件 01/18/2008

17日18日に拍手くれた4人の方、どうもありがとうございました。
お礼にウルトラなヴァイオレットの彼女からキス3つxxx
あ、キスしたら感染してヴァンパイアになっちゃいますけど。
ヴァンパイアになっても良いんであれば、ご賞味ください。
しかしあの映画ではヴァンパイアであるという難点部分が見当たらないんだよなァ。
別にヴァンパイアでも良いんじゃないの?社会適合してるんだし、という・・・。
まあいいか。
これからもよろしくお願いいたします。
ティントリハビリ第二弾。
映画ウルトラヴァイオレットのヴァイオレットを描いてみる。
うわ、童顔に描けた。でも載せる。
映画観たのは昨年ですが;
どういう話の内容だったかというと、
[前作リベリオン]と全く変わりません。
以下、共通点を挙げてみる。
反転すれば見れますが、ネタバレも良いトコです。
お気をつけください。
前 作 → 本 作
[権力によって抑圧された近未来]→[権力によって抑圧された近未来]
[生物・化学的SF小道具がキーワード]→[生物・化学的SF小道具がキーワード]
[最強の男主人公]→[最強の女主人公]
[冷たい心を持った主人公]→[冷たい心を持った主人公]
[銃と剣が武器]→[銃と剣が武器]
[1人で何十人相手にしようが絶対勝つ]→[一人で何十人相手にしようが絶対勝つ]
[途中で正義の味方に大変身]→[途中で正義の味方に大変身]
[そのきっかけは無邪気な子犬]→[そのきっかけは無垢な少年]小動物という点で一緒
[単身敵地に乗り込む]→[単身敵地に乗り込む]
[実はラスボスが裏切り者]→[実はラスボスが裏切り者]
[ラスボス、実は意味も無くやたら強い]→[ラスボス、実は意味も無くやたら強い]
[あっさりラスボス倒す]→[あっさりラスボス倒す]
つまりこれは…[全く同じ作品である]
考察終わり。以上。
この監督が作る映画はきっともうみんな一緒なんだな。
主人公と社会背景が変わるだけで。
そう考えると、コレは水戸黄門やセガール兄貴の沈黙シリーズのように、
非常に安心して観る事ができる作品の1つなのだと思われます。
ウォウ、そう考えると、次の作品が楽しみになってきたで。
早く次を撮ってくれ監督!
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